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楽しみなドラマ [テレビ番組]

白詰草<シロツメクサ>http://kdrama.fc2web.com/gtitle/454939039.html 
BSテレ東 8日から

一緒に暮らしましょうか?!  wowowにて
http://kdrama.fc2web.com/gtitle/459466803.html
韓国で大ヒットしたそうです 
姉さまが応援している キム・グウォン君が 先日この作品の新人賞を取ったそうです 


今ハマって観ているのが
私の男の秘密
http://kdrama.fc2web.com/gtitle/457674809.html
ソン・チャンウィも日本でのファンミに参加したし
イケメンの キム・ダヒョンさんが出演している 彼は一時 日本ンで活動しようとしていたので
帝国劇場や 明治座でもお逢いしたし  赤坂ACTシアターでの 「ウェルテルの恋」
素敵だったんだけど 宣伝不足で ガラガラでしたね 
チケット代も10000円で頑張って下さったので  凄く残念でした ビックスターなのに・・・
ドラマが終わりそうで延々どろどろ続いてます

〜月曜日〜
21時-フジ「トレース~科捜研の男~」錦戸亮(1月7日)
22時-テレ東「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」真木よう子(1月21日)
25時-フジ「JOKER×FACE(ジョーカー・フェイス)」松本穂香、松尾諭(1月14日)
25時-日テレ「節約ロック」上田竜也(1月21日)

〜火曜日〜
21時-フジ「後妻業」木村佳乃(1月22日)
22時-TBS「初めて恋をした日に読む話」深田恭子(1月15日)
25時-TBS「ゆうべはお楽しみでしたね」本田翼、岡山天音(1月8日)

〜水曜日〜
21時-テレ朝「相棒 シーズン17」水谷豊(1月1日)
22時-日テレ「家売るオンナの逆襲」北川景子(1月9日)
25時-テレ東「さすらい温泉 遠藤憲一」遠藤憲一(1月16日)
26時-日テレ「ザンビ」齋藤飛鳥(1月23日)

〜木曜日〜
20時-テレ朝「刑事ゼロ」沢村一樹(1月10日)
21時-テレ朝「ハケン占い師アタル」杉咲花(1月17日)
22時-フジ「スキャンダル専門弁護士 QUEEN」竹内結子(1月10日)
24時-日テレ「人生が楽しくなる幸せの法則〜ちょうどいいブスのススメ〜」夏菜(1月10日)
25時-テレ東「デザイナー 渋井直人の休日」光石研(1月17日)

〜金曜日〜
20時-テレ東「記憶捜査~新宿東署事件ファイル~」北大路欣也(1月18日)
22時-NHK「トクサツガガガ」小芝風花(1月18日)
22時-TBS「メゾン・ド・ポリス」高畑充希(1月11日)
23時-テレ朝「私のおじさん~WATAOJI~」岡田結実(1月11日)
24時-テレ東「フルーツ宅配便」濱田岳(1月11日)
25時-テレ東「日本ボロ宿紀行」深川麻衣(1月25日)

〜土曜日〜
20時-NHK「みかづき」高橋一生、永作博美(1月26日)
22時-日テレ「イノセンス~冤罪弁護士~」坂口健太郎(1月19日)
23時-テレ朝「僕の初恋をキミに捧ぐ」野村周平(1月19日)
23時-フジ「さくらの親子丼2」真矢ミキ(12月1日)
26時-テレ朝「Perfect Crime (パーフェクトクライム)」トリンドル玲奈、桜田通(1月19日)

〜日曜日〜
20時-NHK「いだてん~東京オリムピック噺~」中村勘九郎、阿部サダヲ(1月6日)
21時-TBS「グッドワイフ」常盤貴子(1月13日)
22時-日テレ「3年A組ー今から皆さんは、人質ですー」菅田将暉(1月6日)

〜注目のスペシャルドラマ〜
「白い巨塔」岡田准一
「新しい王様」藤原竜也(1月17日)


楽しみです

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最近の私のドラマの感想 [テレビ番組]

韓国のドラマ

素晴らしき、私の人生
http://kdrama.fc2web.com/gtitle/461603321.html

ハマって観ていたので 終わってしまって残念 ヒョヌ君は サイン入りチェキが昔当選したし
まさかの帝国劇場でお逢いできた キム・ジュンヒョンさんも出演していて 嬉しかった

今日からは
私の男の秘密
http://kdrama.fc2web.com/gtitle/457674809.html

ソン・チャンウィさんの日本でのファンミ 6000円で素晴らしかったのが思い出
ダヒョンさんも出演なので期待


秘密の扉
http://kdrama.fc2web.com/gtitle/412926702.html
NHKBSなのに今一ハマりません


リターン
http://kdrama.fc2web.com/gtitle/461776617.html
これはハマっています

マッド・ドッグ
http://kdrama.fc2web.com/gtitle/456485157.html
こちらも好きです


日本のドラマでは
スーツ
韓国版も観たので見ています

僕らは奇跡でできている
不思議なドラマですが とりあえず録画してみています

中学聖日記
これは毎回楽しみでハマっています 可愛い

獣になれない私たちは  私には合わず 録画をやめました

黄昏流星群
姉さま一番お気に入りで観ています 風景も一発目にスイスが・・・好きなドラマです

昭和元禄落語心中 育三郎君 頑張っているので 楽しみに見ています

大恋愛 私的に ムロヒロシさんが苦手だと判明 観るのをやめました

ドロ刑 録画がたまってしまいました

下町ロケット 大好き過ぎます 2回は見ます

今日から僕は 健太郎君は好きですが 私はこの手のドラマは苦手です

主婦カツも大好き

まんぷくも 福ちゃんが可愛くってハマっています


部活、好きじゃなきゃダメですか? これにはがっかり 可愛い彼らをもっと素敵な内容のあるドラマに出して欲しい  気の毒になる内容

廉君の大ファンですが あれじゃ 昔のGSの映画のようです
もっと時間とお金をかけて素敵な作品に

僕とシッポと神楽坂
相葉君のドラマはいつも素敵で 心が温まる作品で私は大好きです
人柄がドラマに反映されてる

白洲迅君のも観ています


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素晴らしき、私の人生  リターン [テレビ番組]

素晴らしき、私の人生

http://kdrama.fc2web.com/gtitle/461603321.html

ミュージカルのキム・ジュンヒョン 元劇団四季の金田俊秀さんも 出演してる

姉さま ヒョヌ君の サイン入りチャキが当選したことがあるので 隠れファンです

久し振りに 観ようかなと・・・ じっくり観ます

wowowで放送中


リターンも観るぞ

http://kdrama.fc2web.com/gtitle/461776617.html
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激アツ!!ヤンキーサッカー部 前編 [テレビ番組]

実際に“激レア”な体験をした人=激レアさんを“研究サンプル”として採集してスタジオに集め、その体験談を紐解いていく月曜深夜の人気バラエティー『激レアさんを連れてきた。』。これまで『世界的バイオリニストとしてずっとヨーロッパの貴族の前で演奏していたので居酒屋・鳥貴族を貴族が集まるサロンとうっかり勘違いして面接を受けてしまい、とりあえず働いていた人』や『大人のお店でくも膜下出血になって倒れたが、残る力のすべてを倒れた場所を隠すことに注いだ人』といったさまざまな激レアさんが登場してきた同番組に、野人・岡野が登場したのは昨年12月11日(月)の放送でした。

 サッカーに打ち込みたくて入学した全寮制の高校にサッカー部がなかっただけでなく、そこは全国の名だたるトップヤンキーたちを集めて更生させるような学校だったことを知り、打ちひしがれる岡野。しかし一念発起して設立したヤンキーだらけのサッカー部が、みるみる変貌を遂げ、県内有数の強豪チームへと成長していくサクセスストーリーは、大きな感動と反響を呼びました。

 そんな感動の物語がドラマとなり、9月21日(金)、28日(金)の2週にわたって放送されることが決定! 野人・岡野が過ごしてきた壮絶な高校時代――岡野が語った衝撃の実話が、そのエピソードをベースに、再構築されたフィクションドラマ、『激レアさんを連れてきた。ドラマシアター 激アツ!! ヤンキーサッカー部』として生まれ変わるのです!

 島根県にある全寮制の高校を舞台に、岡野と彼を取り巻くヤンキーたちによる、リアル『ROOKIES』すぎる涙と爆笑の物語――鈴木おさむ脚本によるウソみたいな本当の話を基にしたドラマ『激アツ!! ヤンキーサッカー部』に、是非ご期待下さい!

■主人公・岡野を演じるのは、今もっとも熱い若手俳優・竜星涼!

“バラエティー番組発のドラマ”という斬新な試みとなる『激アツ!! ヤンキーサッカー部』。本作で主人公・岡野を演じるのは、近年数々の話題作に出演し、人気俳優としての地位を確固たるものにした竜星涼! 俳優だけでなくモデルとしても活躍の場を広げ、注目を集め続けている竜星が、熱き野人・岡野をダイナミックに演じます!

 今回、岡野を演じることに竜星は「実在する方のお話をやらせていただけるというのはなかなかないことですし、その中でも岡野さんの役をできるというのはすごく嬉しいです」と感激の様子。自身もサッカー経験があり、「撮影中にもボールを蹴っていられるのが楽しかった」と話しました。また。実話を基にしたフィクションドラマということについても「斬新だけども、その分新しい試み。すごく熱くて、青春を味わっているような気分になれるドラマです!」とアピール。力いっぱい走り、叫び、笑う――竜星が演じるエモーショナルな岡野の姿は必見です!

■岡野を取り巻くヤンキーたち&先生…個性豊かな俳優陣が集結!

 そして岡野を取り巻く同じ高校のヤンキーたちにも、個性豊かな面々が顔を揃えます!

 岡野の2つ上の先輩でテコンドーの日本チャンピオン、蹴りが得意なヤンキー・イシ役には浅香航大。岡野の同級生で共にサッカー部を設立する盟友・トガ役には矢野聖人。頭突きが得意な施設育ちのヤンキー・マサ役には稲葉友。格闘ドッジボールを得意とし、ゴールキーパーを担うことになるヤンキー・武蔵役に山本涼介。威嚇が得意なヤンキー・ホソ役に平埜生成。そして逃げ足が速いヤンキー・ウエ役を堀家一希が演じます。

 今、もっとも勢いのある若手俳優たちが一堂に会した『激アツ!! ヤンキーサッカー部』。主演の竜星も「共演者のみなさんとも部活みたいな雰囲気でずっと一緒にいられて、本当に楽しい時間でした」と語ったように、男同士の強い絆も生まれた撮影現場となったようでした。フレッシュなイケメン俳優たちが、どんな熱い物語を紡ぎ出してくれるのか――ますます期待は高まります。

 さらに、脇を固めるベテラン俳優陣も! 岡野の担任でサッカー部の顧問も務めることになる剛田役には勝村政信、そして高校の理事長で、岡野にサッカー部の設立を許可する鉄山役には小野武彦が決定し、ドラマをさらに盛り上げていきます。

■AbemaTVでも特別版「激アツ!!ヤンキーサッカー部」の独占配信決定!

“バラエティー番組発のドラマ”という斬新な試みならではの取り組みとして、AbemaTVで「特別編」の独占配信も決定!地上波版では放送されない、野人岡野が高校で味わった衝撃の屈辱シーンや、感動クランクアップ秘蔵映像などをAbemaTV限定で配信!このAbemaTV特別編は、地上波放送直後の9月23日(日)、30日(日)の2週にわたって配信されます。さらに!ドラマと合わせて、ネタ元になった伝説の「激レアさんを連れてきた。」岡野雅行放送回を、“地上波未放送部分”も含めた蔵出しSP版でラインナップ!バラエティー&ドラマを合わせて視聴できる、ハイブリッド編成でお楽しみいただけます!

■AbemaTV  『激アツ!!ヤンキーサッカー部 前編/アベマ限定 岡野高校時代の屈辱シーン公開』
放送日時:9月23日(日)  よる11時~
放送URL:https://abema.tv/channels/special-plus-2/slots/Azakips5xzi13u

■AbemaTV  『激アツ!!ヤンキーサッカー部 完結編/アベマ限定 感動クランクアップ秘蔵映像公開』
放送日時:9月30日(日)  よる11時?
放送URL:https://abema.tv/channels/special-plus-2/slots/AzakjRvoR8XbK5

【岡野雅行コメント】
“激レアさんを連れてきた。”に出演させて頂いた際は私自身が本当に楽しくて、放送後にはたくさんの方から面白かったと連絡も頂きました。

 最初にドラマ化のお話を聞いた際は、冗談かと思いましたし、脚本が鈴木おさむさん、私の役が竜星涼さんと聞いたときは話が大きくなりすぎて、心配になりました(笑)

 フィクションの部分もありますが、基本的には私の実体験がもとになっています。今になれば、大変な経験をしたと思いますがあの高校に行ったからこそ、人生は自分の力で切り開くことを学びましたし、その後、サッカー選手として経験した困難も乗り越えることができたと思います。

 このドラマを見た方が、野人みたいに諦めずに頑張ればその先に良いことがあるのかもしれないな、と思ってくださったら嬉しいです。

《出演者コメント》
【岡野役・竜星涼 コメント】
 実在する方のお話を演じさせていただけるということはなかなかないことだと思いますし、その中でも岡野さんの役を演じられることがすごく嬉しいです! みなさんが抱いている岡野さんのイメージはそれぞれあると思います。外見を意識するというよりは、台本を読んで得た人物像を大事にしながらキャラクターを作っていきました。フィクションではありつつも、実話をもとにしているのですごくリアルな部分もあり、時代設定は少し前ですが、見ているみなさんにも楽しんでいただけると思います。僕自身も台本を読んですごく面白くて、ワクワクしました。ドラマで描かれている“ヤンキー”の部分が、デフォルメされていて本当に面白いんです。初日から浅香航大くん演じるイシがチェーンを振り回してて爆笑してしまいました(笑)。

 バラエティー番組で放送されたものがドラマになるという斬新な企画で、新しくて面白い試みになっていると思いますので、楽しみにしていただきたいです。すごく熱くて、青春を味わっているような気分になれるドラマになっているはずです。僕自身も大好きなサッカーができて、久々にずっとボールを蹴っていられることがとても嬉しかったですし、共演者のみなさんとも部活みたいな雰囲気でずっと一緒にいられて、本当に楽しい時間でした!

【イシ役・浅香航大 コメント】
 本当にこの物語は“ドラマ性”が凄すぎます!鈴木おさむさんが脚本を書かれているのですが、鈴木おさむさんの脚本って読んでいて想像力を掻き立てられて面白いんです。今回は登場人物のキャラクターも個性的。すごく際立ったキャラクターでコメディ要素も多いですが、単なるコメディだと思わずしっかりと実在する人物として作り上げていく事を心掛けました。

僕、ちょうど『激レアさんを連れてきた。』の岡野さんの回、見ていたんです。その時はまさか自分がチェーンを振り回す役をやるとは思っていませんでした!(笑)

 今では数少ない熱苦しさ満載のどストレートで激レアな青春物を、お楽しみください!

【トガ役・矢野聖人 コメント】
『ヤンキーサッカー部』というタイトルだったのでヤンキーの役かと思っていたら僕だけ違いました(笑)。27歳でもまだ高校生の役ができるんだなとびっくりでしたが、勢いのある同年代の俳優さんたちとご一緒できるのもすごく刺激になりました。

 ヤンキーばかりの中で、いい対比になるような役になれればいいなと思います。

【マサ役・稲葉友 コメント】
 このドラマには笑える要素が多いんです。ウソみたいな本当の話をドラマにする、という作業は珍しく、この時代のやんちゃな人たちを演じるという機会も貴重なので、とても楽しんでやらせていただきました。あの太さの学ランは僕らの世代ではなかったし、短ラン・長ランっていうのもどこか遠い世界のものだったので、とても新鮮な気持ちで演じられました。

 マサはケンカのときは常に頭突きで人を倒していくというとんでもないキャラなのですが、台本を読んでいる中で彼の可愛さも感じられたので、そこを大事に演じていきたいと思いました。
【武蔵役・山本涼介 コメント】
台本を読んで、この時代の人たちのやんちゃさは、今よりも上手だったんだな…と思いました(笑)。イシのチェーンもそうですし、僕が演じる武蔵がやるタイマン(格闘)ドッジボールも…。でも、“ヤンキーたち”が一生懸命知恵を絞って、時間の潰し方を編み出している姿は、純粋で憎めないんですよね。僕自身、学生時代はサッカーでゴールキーパーを任されていたので、その経験を活かしたいです!ただ、ヤンキーもタイマンドッジボールも残りのすべてが経験のないことなので(笑)、監督と相談しながら、愛すべき武蔵役を作っていけたらと思います。

【ホソ役・平埜生成 コメント】
 まさに「青春真っ盛り!」という台本だったので、ページをめくるたびに、どこかに置いてきた青春を取り戻すような気持ちで読んでいました。僕はもともとサッカーだけでなくスポーツ自体からもかけ離れた人生を送ってきていたので、ドラマに入るにあたってまずはボールとお友達になることから始めなくては、と思いました(笑)。

 竜星くんの座長としての存在感やチームのまとめ方は、まさに“岡野”そのもので、役と本人が一致して見えていました。彼のおかげですごく現場が団結していたと思います。男ばかりの熱くてストイックな現場でしたが、間違いなく面白い作品になると思いますので楽しみにしていてください!

【ウエ役・堀家一希 コメント】
『激アツ!! ヤンキーサッカー部』は熱くてとてもいいストーリーなので、是非みなさんに見ていただきたいです。僕が演じるウエは逃げ足が早いんです。だからヤンキーではあるけど、そんなに強くなくてもいいのかなと思っています。強い部分とちょっと面白い部分と、融合させていけたらいいお芝居ができるのかなと思いながら演じました。

【『激アツ!! ヤンキーサッカー部』あらすじ】
 親戚のおじさんに勧められ、島根県にある全寮制の高校・松王高校に進学することを決意した岡野(竜星涼)。全寮制という環境の中で、思う存分サッカーに打ち込みたいと情熱を持って入学するも、松王高校にはサッカー部がないことがわかる。絶望感に打ちひしがれる岡野に、追い打ちをかけるように、次々判明する新事実――なんと松王高校の生徒の過半数はヤンキーで、この高校は彼らを更生させることを目的とする場所だったのだ!「食事の間は私語厳禁」「寮の風呂は先輩優先。1年生の入浴時間は3分」「1時間立ち続けて精神を鍛える“不動”」など、とんでもない決まりごとだらけの寮生活に加え、校内ではチェーンを振り回す怖い先輩・イシ(浅香航大)からの洗礼を受ける日々。岡野はそんな学校生活に耐えきれず、高校を辞めようかと考えはじめる。

 そんな矢先、岡野は校内でひとりサッカーボールを蹴るトガ(矢野聖人)と出会う。サッカー部を作ろうと決心したふたりは、理事長の鉄山(小野武彦)に直談判し、「かならず全国大会に行く」という約束のもと、見事許可を取り付ける!

 岡野とトガの必死の勧誘により、マサ(稲葉友)、ホソ(平埜生成)、ウエ(堀家一希)という3人のヤンキーたちが入部。さらにイシも加わり、顧問には剛田(勝村政信)が就任し、なんとか11人揃った新生・松王高校サッカー部が誕生する!

 しかしどんなにケンカは上手くても、サッカーなどやったこともないヤンキーたちは、ルールはおろかボールの蹴り方すら知らなかった! 超初歩的なことから教えなくてはならない現実にも、サッカーができる喜びでいっぱいの岡野。しかし、迎えた初めての対外試合、思いもかけないことが岡野を襲うことになる…!

 やがて格闘ドッジボールを得意とする武蔵(山本涼介)もゴールキーパーとして加わり、そこから始まる松王高校の驚くべきサクセスストーリー。いったい彼らの未来には、どんな感動の結末が待ち受けているのか…!?

【スタッフ】
(脚本)鈴木おさむ
(演出)小松隆志


姉さま 知ってる俳優さんがいっぱいで凄く楽しい

選手も知ってるから

来週も観るぞ\\\

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池内博之の漂流アドベンチャー [テレビ番組]

黒潮に乗って奇跡の島へ

世界有数の大海流・黒潮。その流れの先に奇跡の島がある。水も木も無い無人島だが、江戸時代、多くの難破船が黒潮に流されて漂着。漂流者の中には10年20年生き延び、生還した者もいる。漂流民はどのような体験をし、何を思ったのか?彼らを生き延びさせた島の秘密とは?俳優の池内博之が、漂流記を手がかりに、実際にヨットで黒潮の流れに乗り、その島を目指す。たどり着いた島で知るもうひとつの奇跡の物語とは。

黒潮のその先へ 南島奇談

漂流記に記されているのは、江戸時代前期の尾張の船乗りたちの体験。遠州灘で強烈な季節風に押し流され帆柱を切り倒した船は、海流と風に身を任せて一か月以上漂流。その間、飲み水が尽きると蒸留装置を自作して海水から真水を作り、陸地では想像もできない体験を繰り返しながら、命をつなぐ。ようやくたどり着いたのは言葉も通じない人々が暮らす小さな島。船乗りたちは一度は奴隷にされてしまうが奇策を用いて日本に生還する


明治冒険野郎 幻の宝島を求めて

番組の見どころは?】
漂流アドベンチャーは2年前の2016年にスタートした海洋アドベンチャー番組ですが、正直、番組づくりがスタートする前は、「海」で何が描けるのか全く想像がつきませんでした。
しかし、実際に大海原の上で長期間(だいたい2週間ぐらいでしょうか)暮らしてみると、何もないだろうと思っていた「海」という空間が多様な表情を持っていることに気づかされました。
ただの水の塊にすぎない海ですが、ちょっとした気圧の変化、風の強さや向きによって、千変万化するのです。
今回も、風の気まぐれによって海が荒れ、俳優の池内博之さんが激浪に翻弄されていますが、番組を見ていただける方にも、シンプルかつ奥の深い「海」の面白さ(厳しさかもしれませんが)を大迫力の映像とともに味わっていただけるのではないかと思っています。
また、この漂流アドベンチャーという番組のもう一つの見どころは、辛い航海の末に辿り着いた島でのエピソードですが、今回登場する島は、一般の方は立ち入ることがほぼ不可能な場所。その映像は、まさに「お宝映像」ですので、是非お見逃しなく!

【見てくださる方に一言】
海は危険で怖い場所…そんなイメージも根強く、マリンスポーツを楽しむ人も年々減少しているようです。しかし、この日本という国の四方を囲む海には、私たちが見過ごしてきた様々な命のドラマが隠されています。今回は、大海原に果敢に挑んだ明治時代の冒険野郎の足跡を追いましたが、彼の情熱が現在の私たちの暮らしとも無縁ではないことに気づかされることと思います。
この番組を通して、海と日本人との関わりにも思いを馳せていただければ、嬉しいです。

(ディレクター 桑田泰行(東京ビデオセンター))

https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/92357/2357163/index.html

凄かった 3部作 全部観ました

赤道の下のマクベス・・・改めで凄い俳優さんだと 思った
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不惑のスクラム  赤ひげ NHK土曜ドラマ [テレビ番組]

江戸、小石川養生所を舞台に、無骨で謎めいた医師「赤ひげ」と青年医師との交流、そして貧しい患者や市井の人たちの姿を描く不朽の名作を新たなキャストでお届けする感動時代劇。

小石川養生所の責任者。患者には医術を施すだけでなく、患者の抱える事情にも踏み込み献身的に面倒を見る。新出去定(にいできょじょう)、通称「赤ひげ」とその赤ひげに反発しながらも、患者たちのさまざまな姿に接することで、医師として生きるべき道を見出していく保本登(やすもとのぼる)を中心に、絶えず資金繰りに悩む養生所や、長屋などを舞台に起きる事件と、死にざま、生きざまを通して、成長していく人間の姿を描く。


<船越英一郎さんのコメント>
孤高で完全無欠な「赤ひげ」ではなく、未完成な部分も持ち合わせた人間味溢れる「赤ひげ」像を模索しながら屈指の名作に挑む、無謀ともいえる大冒険を楽しみたいと思っています。

<中村蒼さんのコメント>
人とはなにか。生きていくためには何が必要なのか。そんな事を医療を通して学ばさせてくれる赤ひげ先生。保本を演じていて僕もその教訓が心に沁みます。原作、映画と名作ですが、また新たなる『赤ひげ』を届けられる様日々挑戦しております。


BS時代劇 『赤ひげ』

【放送予定】
2017年11月3日(金) スタート(連続8回)
BSプレミアム 毎週金曜 よる8時から8時43分

【原作】
山本周五郎「赤ひげ診療譚」

【脚本】
尾崎将也 ほか

【出演】
船越英一郎 中村蒼 古舘佑太郎 前田公輝 大後寿々花 ほか

http://www.nhk.or.jp/jidaigeki/akahige/html_akahige_cast.html

NHK総合にて 9月1日 午後6時5分から放送 8回

良いじゃんと言う感想 次回を観るのが楽しみになるドラマです



不惑のスクラム

「ラグビーは後退しながら前に進む。まるで人生みたいじゃないか」

刑務所から出所した男が、偶然出会った仲間との格闘の末に、別れた家族と再会するまでを描く。
彼の背中を押した男たちもまた傷つき、居場所をなくした“週末ラガーマン”だった…。

【あらすじ】
死に場所を探して河川敷を歩いていた丸川良平(47)の背中に、ラグビーボールが当たる。ボールを追ってきた初老の男に、無理やり連れていかれた先で行われていたのは、40歳以上の選手による “不惑ラグビー”。そこには、年代もバラバラな大人たちの、泥まみれの姿があった。
アツ苦しい男たちのおせっかいで、生きる側に腰を落ち着けてしまった丸川は、ラグビーを通じて、仲間と心を通わせる。やがて、丸川と、丸川の抱える秘密をきっかけに、チームメイトたちも己の人生を見つめ直していき――。日本で開催される“ラグビーワールドカップ2019”まで1年、生きづらさを抱えた中年ラガーマンと家族の再生をハートフルに描きます。


主演・高橋克典さんのコメント

学生時代、僕はラグビーを途中で辞めています。その分尊敬と気持ちが残っています。ラグビーワールドカップを来年に控え、何かできないかと思っていたところにこのドラマに出会いました。ラグビーの魅力をふんだんに散りばめた、かっこ悪くてカッコいいオヤジたちの青春群像ドラマです。

<高橋克典(たかはしかつのり)>
1964年横浜市生まれ。93年にデビュー後、数々の人気シリーズに主演する。98年「翔ぶ男」でNHKドラマ初出演。以来、2010年古代史ドラマ「大仏開眼(大阪局制作)」特集ドラマ「15才の志願兵」、15年BS時代劇「子連れ信兵衛」シリーズ、16年土曜ドラマ「逃げる女」、ドラマ10「ツバキ文具店」などに出演。10代の頃にラグビー経験あり。
2018年9月1日(土)から10月13日(土)
総合 毎週土曜よる8時15分から8時43分(連続7回)
【原作】
安藤祐介「不惑のスクラム」
【脚本】
櫻井剛(『限界集落株式会社』『幕末グルメ ブシメシ!』『悦ちゃん』『マルモのおきて』など)
【音楽】
岩代太郎
【出演】
高橋克典、渡辺いっけい、村田雄浩、徳井優、上杉祥三、松尾諭、
高橋光臣、中村ゆりか/戸田菜穂、竹中直人、夏木マリ、萩原健一 ほか
【制作統括】


ななんと ショーケンが出演なさっている
それなりの豪華なメンバーで楽しかった

次回が楽しみ


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4日の早朝は 水道管破裂 [テレビ番組]



3日は ワールドカップの日本戦で完徹 寝ていないで 池袋芸術劇場プレイハウスにて キスミーケートを観ましたが 前から3列目の通路側で最高の座席なのに 完徹のツケが・・・ 睡魔が襲ってきてしまいました


さあ その日はゆっくり寝ようと思っていたら 4時過ぎに金属を叩く音で眼ざめ外を観たら 警察官やら 工事の方達が・・・
外に出て撮影した映像が 自宅の前の道路が川の様になっていました その映像を ツイッターにアップしたら 日テレや TBS報道 東京MXなどから連絡があり 放送されたんです

我が家の隣の病院は 1階よりも少し下がった作りになっているので 水が流れ込んでしまい 夜遅くまで 掃除をしていました

あんなに古い水道管を直さないって ずーと水道工事をしていたのは 下水管だったのか?
霜降り商店街も水没したばしょがあり 大変な一日になりました

工事の方は夕方には終了しましたが・・・大変な一日になりました
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桐谷健太 熱帯の氷河キリマンジャロに挑む [テレビ番組]

BSP】6月30日(土)21:00〜22:29  しっかり録画をしてみました  きっと再放送されると思いますので 見逃した方は次回是非観て欲しい 壮大な自然


登山経験はほとんどない」という桐谷は、薄い空気や極度の疲労に耐え、ふもとから5日目にして登頂に成功。あたりもはばからずに号泣する。その成功の背後にあるのは、遠く日本にいながらにしてキリマンジャロ上空の雲の動きなどから天候をデジタル解析した気象予報士の存在だ。

 その気象予報士は今回、天候の悪化する前日の登頂アタックを進言。それを守って行程を早めたからこその成功でもあった。人間の努力を成功に導くためには、時にはハイテク機器が必要なことを改めて思わせるドキュメンタリーでもある。
「桐谷健太 熱帯の氷河 キリマンジャロに挑む」by御牧賢秀

昨年4月に放送された「桐谷健太 天空の秘境ギアナ高地に挑む」。桐谷さんが、南米ベネスエラの秘境に体当たりで挑んだ姿が好評で、放送直後に第二弾の準備が始まった。直感的に、「今度はアフリカで…」と思ったものの、その舞台がなかなか決まらない。エンジェルフォールに続けと、ジンバブエ・ザンビア国境にあるビクトリアの滝を考えるものの、実は、乾季雨季の2回取材しなければ、そのスケール感が出せないことが判明、断念した。次に考えたエチオピアの低地にある火山は、迫力はあるものの治安状況に不安があり、結局はキリマンジャロ登山をメインに、アフリカの中では治安が安定しているタンザニアを舞台にすることが決まった。


当初想定した取材時期は、乾季の2月。キリマンジャロ登山のベストシーズンだった。しかし、登山経験がほとんどない桐谷さんに挑んでもらうためには、事前に「高度順応」のための登山が必要。それをするためには、3週間以上スケジュールを空けてもらわなければならず、調整の結果、タンザニアに向かったのは、3月10日。「高度順応登山」やサバンナの取材を終えて、キリマンジャロ登山を開始したのは、雨季突入後の3月26日となった。案の定、連日天気が悪い。午前中は晴れるものの、午後になると必ず雨。しかも今回は、全行程テント泊のルートで、高山病ばかりか、低体温症の危険もあった。そんな悪条件の中、奮闘したのが、4名の技術系スタッフだった。0627_allmember.jpg絶えず桐谷さんに密着した金沢裕司カメラマンは、2008年にNHKの番組取材でキリマンジャロに登頂した経験を持つベテランだ。しかし、前回は全て山小屋泊のルート。岩場登りなどの難所もなかったそうで、難易度は今回の方が、比較にならないぐらいに高かったという。だが、終始安定したカメラワークで、刻々と変化する桐谷さんの表情を豊かに捉えてくれた。平出和也カメラマンは、キリマンジャロパートだけ加わった山岳カメラの第一人者。エベレストに3回も登頂している日本を代表するクライマーでもあり、4000㍍台の岩場を駆けるように先回り、登ってくる桐谷さんを撮ったと思ったら、すぐさま上空からのドローンで登山隊の全体像を収めてくれた。0627_600.jpg
0627_kiri_280.jpg井澤賢博さんは音声担当で、前作のギアナ高地に続いて参加した。誰からも愛される明るいキャラクターの持ち主で、休憩中や食事といったオフカメラの場で、桐谷さんの緊張を緩めてくれた。さらに、最終キャンプ直前の4500㍍地点、突如タンザニア人ポーターたちが歌い始めた歌声を、見事なマイクさばきで収録してくれた。
池田健カメラマンは、一番若い技術系スタッフ。昼間は、登山コース以外の場所からロング映像を収めるとともに、夜はテントの中で、4Kカメラの整備に奮闘してくれた。また、ラストの登頂シーン。晴天の中、真っ白い氷河や雪原の中を動き回った結果、唇がまるでタラコのように腫れ上がり、実に痛々しかった。

0627_ikeda.jpgしかし、番組のラストで桐谷さんが回想したように、彼ら技術スタッフの存在が、俳優・桐谷健太の背中を標高5895㍍のアフリカ最高峰まで押し上げたことは紛れもない事実。是非、彼らが命がけで収録した素晴らしい映像や音声を楽しんでいただきたいと思う。最後に、池田カメラマンが、弊社が毎月発行している社内誌に寄稿した“制作スタッフのつぶやき”を紹介し、このコラムを締めたいと思う。
「苦しかったです、キリマンジャロは…。初めてのアフリカで体験した様々な記憶が脳から吹っ飛んでしまうぐらいに…。山頂では隊列より先行して受けを撮るために、昇天しそうになりながら這いつくばるように登り、フラフラで撮影。その絵は無事本編で使っていただけました。山の上の青白く透き通る氷河、眼下の広がる雲海と真っ青な空。桐谷さんとスタッフの雄姿。高細密な4K映像で撮影した映像をお届けします。乞うご期待!」


俳優桐谷健太(38)が11日、都内で、NHKBSプレミアムの紀行番組「桐谷健太 熱帯の氷河キリマンジャロに挑む」(30日午後9時)の会見に出席した。桐谷は標高5895メートルのキリマンジャロに登頂した。 桐谷は「たくさんの人に支えられて頂上まで行くことができた。1人で登山している人がいるけど、僕は1人じゃできない。みんなが苦しい中、頑張っている顔やバカ話をして笑ったりすることが恐怖感をぬぐい去ってくれた。仲間の大切さが分かった」と語った。 また、「1週間かけて登る山は初めて。頂上のことばかり考えていたら着かない。1日の1歩1歩を楽しみ、一生懸命やると、いつかは頂上に着く。自分の人生にとっても哲学になった。こういう経験は男としても役者としての存在感も変わってくると思う。これからもたくさんの経験をして、経験フェチでいたい」と語った。 NHKからは、帰国後すぐ、次は南極にとオファーがあったというが仕事の都合で実現しなかった。仕事がなければ南極に行くか、という取材陣の問いに、桐谷は「どうですかね。エスカレートしていく懸念はあります。でも、自分がでっかくなれば対応できるのかなという思いもあします」と語った。


これは 凄くお金もかけた作品だと思いました なので 見応え充分 楽しめました。


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ドラマ 白線流しが大好きな私 [テレビ番組]

1996年1月11日より3月21日まで毎週木曜日22:00 - 22:54に、フジテレビ系列の「木曜劇場」枠で放送された。主演は長瀬智也、酒井美紀

楽曲も スピッツ『空も飛べるはず』は マジに大好きな曲

なので その時から 長瀬智也大好きです

池袋ゲートウエストパークにも主演でしたし

歌姫もテレビで主演して下さった これは 姉さまが大好きな 宅間孝行さんの脚本でありんす
サタケミキオとは 彼の事です

キャスト[編集]
四万十太郎(及川勇一)/小泉旭 - 長瀬智也(TOKIO)
岸田鈴/松中ルリ子(最終話のみ) - 相武紗季、寺本純菜(幼少時)
クロワッサンの松(松中正俊) - 佐藤隆太
神宮寺 後のジェームス/ジェームス太郎 - 大倉忠義(関ジャニ∞)
小日向泉 - 大河内奈々子、疋田英美(幼少期)
ゲルマン - 飯島ぼぼぼ
メリー - 遠山景織子
芥川ただし - 秋山竜次(ロバート)
小日向晋吉 (泉の夫)- 西村清孝
タバコ屋のチン毛さん(大浜万次) - 比佐一成
愚連隊A - 越村友一
愚連隊B - 澤田誠志
松中 - 小野了
清川(小泉)さくら - ジュディ・オング
ロシア - 丸山麗
釜谷津先生 - 田口主将
漁師のパンティくん - 明樂哲典
山之内の親分/山之内良純(選挙ポスターのみ) - 古谷一行(特別出演)
モリリン - 岡田義徳(友情出演)(第1話)
ミカ - 佐藤めぐみ(友情出演)(第1話)
及川美和子 - 小池栄子
松島鯖子 - 斉藤由貴
岸田勝男 - 高田純次
岸田浜子 - 風吹ジュン

今思うと凄いキャストですね

なので  TOKIOの あの 山口君の問題は 情けなくって仕方ない Rの法則は 続いていたから 初めて?なのかと 疑ってしまう事もある

今時はいろいろと調べると解ってしまう事も怖い

青木玄徳(あおきつねのり)君も逮捕までされたのに『闇金ドッグス8』

闇金ドッグス9は彼が主演  上映されますね

色々考えさせられます

Le Velvets(ル ヴェルヴェッツ)の元メンバーの黒川拓哉さんは 神奈川県警察に児童売春容疑で逮捕されたことを受け解雇されましたよね

情けない 


ってこんなブログを書いていたら 大事な 大切なイベントを忘れていたことに気が付く 涙


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連続ドラマW 沈まぬ太陽 [テレビ番組]

wowowで 上川隆也主演の 沈まぬ太陽が大好きで リアルの時に当然録画して観てましたが
ゴールデンウィークならではなのか 一挙放送してくれて 20話まで 録画して
ブルーレイも そこそこキツイ状態なので 必死越えて 観ようと思います。

http://www.wowow.co.jp/dramaw/shizumanu/

彼のドラマは大好きです。

姉さま  一押しは 少年たち 相葉君の嵐に加入する前 高橋一生君  声変わりする前の山下智久君 可愛いですよ  レンタルでも是非観て欲しい。

観るのがいっぱいで寝る暇がない
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